マンガ電子書籍 無料プレゼント中!
『あなたのサイトにお客が集まる!
プロモーションマンガ動画広告の作り方と使い方の極意!!』

ネットショップを経営されている事業主様、
こんなお悩みを抱えていませんか?

直営業をかけても、お客様に商品やサービスの魅力がうまく伝わらず、
サイトにもお客様が興味を持ってもらえず、新規顧客の獲得方法に困っている…!

お客様に商品やサービスの魅力を分かってもらいたい!
しかし…

3密のリスクで説明会や、リアルの映像撮影ができにくい状況だし、
そもそも手間が面倒…。


こんな状況だからこそ、ネットを使ってお客様の方から興味を持って
サイトに来てくれたらいいのに…そう思いませんか?

分かりやすく、面白く、ターゲットとなるお客様の興味を確実に惹いて、
自然とサイトに購買意欲の高い理想のお客様が集まってくる…。
そんな都合のいいプロモーション方法なんてあるわけない?

いいえ!
それを可能にする方法はちゃんと存在します!
それは…

マンガを使ったプロモーション方法が
今やトレンドです!

今や、ほとんどの人が愛読している
メジャーコンテンツ『マンガ』

マンガを商品やサービスの魅力を伝える
プロモーションに使えば、
より多くの人に商品やサービスの情報を
分かりやすく、面白く届けられると思いませんか?

マンガを使ったプロモーション…
『プロモーションマンガ』はこれまでも
たくさんの事業経営者様に様々な効果を
実感していただいております!

電子書籍にも載せている事例を一部ご紹介すると…

◇伝えたい事を伝えることができた!

◇お客様の反応は非常に良いです!

そんな効果抜群なプロモーションマンガですが、
さらにプロモーション力を上げる方法があるとしたら…?
それは…

マンガを動画にした『マンガ動画』がおススメです!

SNSやYouTube等の動画サイトが注目されている昨今、
この拡散力を使わない手はありません!
それにはマンガに動きと音声を加えた
『マンガ動画』が予想以上のプロモーション効果を
発揮してくれます!


▼▼▼▼マンガ動画イメージサンプル▼▼▼▼

そんな『マンガ動画』について、
作り方と使い方の極意を、『マンガ電子書籍』
紹介いたします!


このマンガ電子書籍を無料で受け取っていただき、
コロナ禍の中での新しい集客方法のヒントに
していただければ幸いです!

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はじめまして!
Webプロモーションマンガクリエイターの
あおずみ そらです

■マンガとの出会い

「マンガ」に出会ったと
はっきり覚えてるのは幼稚園の頃。
姉が「学校でマンガを描くのが流行ってる」と言って、
家でマンガを描いていたのを
なんでも姉の真似をしていた
当時の自分は「僕も描く」と言って、
ノートに落書きから始めました。

姉はすぐに飽きて、描かなくなったけど、
自分は四六時中、ノートに落書きを
描きまくっていました。
それは傍から見ていた両親
が呆れるくらいに。

と、同時にマンガを読むのにもハマった自分は、
見よう見まねでコマを引き、
マンガのようなものを描き始めました。

好きだったマンガの模写だったり、
ストーリーを作ってオリジナルを描いてみたり…。

まだ小学校に入ったばかりの頃だったけど、
「自分はずっとマンガを描くし、
マンガ家になるんだろうな」と
朧気ながらもそう思いました。

■夢に向かって

中学、高校を過ぎてもその思いは変わらず、
マンガの専門学校の通い、上京し、アシスタントになり、
投稿や持ち込みをしてずっとマンガ家の夢を追い続けました。

でもその夢は実現しませんでした。
一時期、マンガ家への夢は諦め、別の道に進もうかと
考えたこともありましたが、自分は今でもマンガを描いてますし、
願った形ではないけれど「マンガ家」を名乗って仕事をしています。

非常に飽きっぽく、すぐに別のことに興味が移る自分が
40年近く同じことを続けています。

これからも自分はマンガを描いて、
マンガを仕事にしていくんだろうなぁと。
それが自分がこの世に生まれて、
この世で生きていく答えなんだと思います。

■マンガが与えてくれたモノ

昔から、マンガは娯楽の王様だと思っていました。

どんどん面白いマンガは生まれてくるし、
何回同じ物を読んでも毎回感動と楽しさを体感させてくれる。
マンガを読んでる時、読めている環境が本当に幸せだと感じます。

マンガは、ギャグでもスポーツモノでも、
ホラーでもサスペンスでもSFでもラブコメでも、
読んでいて楽しさと一緒に色々なことを教えてくれます。

マンガから教わったことはたくさんあって、
勉強で覚えたことより記憶に残っています。

そんなマンガを自分が描く側になったとき、人を楽しませたり、
教えたりすることがなんて難しいんだろうと驚愕しました。

「何かを伝える」ことがこんなに難しいと感じる反面、
自分のマンガを読んだ人が「面白かったよ」「ためになった」
言ってくれると本当に嬉しかったのです。

もちろんそうじゃない感想もたくさんもらいましたが、
だからこそ、マンガで人の感情を動かせることの感動は
どんな体験をした時よりも大きいものでした。

■マンガを描き続ける喜び

この感動が「マンガ家になりたい」という
夢の根幹にあるのだと確信します。

そして今、マンガを描く仕事を通して
新しく感じる喜びは、「人の役に立てる」ことです。

自分のマンガで、人の仕事のお手伝いができる。

そして「おかげさまで効果が出ました!」
言ってもらえるのが「面白かった」
言ってもらえることと同じくらいうれしくて
幸せな気持ちになります。

「人を楽しませ、喜んでもらい、人のために役に立てる」

それが今の一番の幸せであり、喜びです。

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