プロモーションマンガは、
『あなたの伝えたい事』が『伝えたい相手』に
『確実に伝わる』マンガコンテンツ
です。

この『確実に伝わる』ってどういう根拠があるの?

って疑問に思いますよね😅

ソランチでもよく記事に書いていますが、
いろんな場面でマンガは情報伝達力が
優れているとお聞きになったことはありませんか?

なぜ優れているのか?
この記事ではその秘密を紹介してきます!

マンガの情報伝達力をご存知ですか?

情報伝達力とは、
相手に伝えたい情報を整理して、早急に分かってもらうために表現する力の事です。

この『表現する力』が何を指しているのか?

口頭で伝えるのか、活字にして読ませるのか、マンガにして読ませるのか、
これらの伝える手段の事を言います。

この中から、
活字…つまりテキストだけのコンテンツを読んでもらうのと、
マンガコンテンツにして読んでもらうのとではどちらが
情報伝達力は大きいと思いますか?

答えは…もうわかりますよねw

マンガの方が活字だけのものと比べておよそ2倍
情報伝達力を持っていると言われています。

2倍って…どこからくる数字なんだよ?
と疑問に思いません?

なぜ2倍と言い切れるのか、
順を追って説明いたしますね。

情報伝達力およそ2倍の理由

人間は目で見たものを脳に送って、情報を解析します。

脳には『左脳』と『右脳』があって、
それぞれ解析する分野が違います。

『左脳は』思考や論理を解析する言語脳とも言われ、
活字だけのコンテンツを読んだ場合、解析に動くのは左脳だけになります。

『右脳』はイメージ脳とも言われ、
図形や空間の把握、芸術性や創造性を解析します。
つまり、イラストを見た場合、
それを解析するのが右脳の役目であって、
人間は、活字とイラストの二つを同時に見た時に
左脳と右脳の2つをフル稼働するということです。

活字だけのものを読んだときは脳のうち
左脳だけを使っていたのが、マンガの場合、
右脳も使うわけですから、情報伝達力が単純に
2倍になるのもうなずけますよね。

そこに音声が加われば、
左脳と右脳に入ってくる情報は増していくわけですから、
解析力は高まり情報伝達力は更に上がっていくわけです。

マンガ動画がいかに優れた情報伝達コンテンツかが
お判りになると思います。

まとめ

冒頭で述べた、
プロモーションマンガが『確実に伝わる』根拠として、
情報伝達力のもつ伝えるチカラについてご紹介いたしました。

つまり『確実に伝わる』=マンガにして伝える事
というわけです。

更にマンガは、伝える前の手段として、
「目を惹く」「興味を持たせる」といった効果も上乗せされます。

あなたが『あなたの伝えたい事』を『伝えたい相手』に
『確実に伝えたい』とお望みでしたら、
どうぞお気軽にお問い合わせくださいね☺